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html アーカイブ

2007年01月09日

html map

久々にhtml 書いたので 記録してみる。

http://www.tohoho-web.com/html/map.htm
http://www.tagindex.com/html_tag/img/img_map.html

--------------------------------------------------------------
<img src="image/map.gif" alt="マップサンプル" usemap="#maptest">

<map name="maptest">
<area shape="rect" coords="22,11,122,62" href="map1.html" alt="リンク1">
<area shape="circle" coords="184,86,30" href="map2.html" alt="リンク2">
<area shape="poly" coords="87,78,30,110,81,139,69,113" href="map3.html" alt="リンク3">
</map>
--------------------------------------------------------------

map2.gif

html &xxx;

久々にhtml 触ったのでメモしてみる。

http://www.tohoho-web.com/html/char.htm

記述表示説明
&lt;<右大不等号。
&gt;>左大不等号。
&amp;&アンドマーク。アンパサンド。
&quot;"ダブルクォート。引用符。
&nbsp;
空白文字。

2007年01月19日

HTTPステータス・コード

http://www.asahi-net.or.jp/~AX2S-KMTN/ref/status.html
以下引用

HTTPステータス・コード

【2002-07-19更新】

HTTPプロトコルでは、コンピュータ同士が通信している間に、お互いの状態(ステータス)をやり取りしています。このコードのことをステータス・コード(Status Code)と呼び、"404 Not Found"のように、エラーが発生した場合にブラウザ上に表示されたり、エラーが発生しなかった場合にも見えないところでやり取りされています。このコードの仕様は「RFC 2068」で規定されています。
ステータスコードは3桁の数字が割り当てられており、1桁目の数字はジャンル別に割り振られています。
ステータス・コードはHTTPプロトコルのバージョンアップに従って追加・修正されますが、主なステータス・コードは以下のようになっています。

コード ステータス HTTPバージョン
意味
1xx Informational 情報 -
100 Continue 継続 1.1
クライアントは、そのリクエストを継続してもよい。
101 Switching Protocols プロトコル切替え 1.1
サーバは、この接続で使用されているアプリケーション・プロトコルの変更に対するクライアントのリクエストに応じようとしている。
2xx Success 成功 -
200 OK OK 1.0
リクエストは成功した。レスポンスと共に返される情報は、リクエストで使用されたメソッドに依存し、例えば、GET、HEAD、POST、TRACEのようになる。
201 Created 生成 1.0
リクエストは果たされ、結果として新しいリソースが生成された。
202 Accepted 受理 1.0
リクエストは処理用に受け入れられたが、処理は完了していない。CGIのように別の場所でデータを生成する時など。
203 Non-Authoritative Information 非認定情報 1.1
エンティティ・ヘッダーで返されたメタ情報は、オリジナル・サーバから入手できる確定的な集合ではなく、ローカルあるいはサード・パーティーのコピーから集められたものである。
204 No Content コンテンツなし 1.0
サーバはリクエストを果たしたが、送り返すべき情報が存在しない。空のページにアクセスしようとした時など。
205 Reset Content コンテンツリセット 1.1
サーバはリクエストを果たしたが、ユーザ・エージェントは、リクエストを送信させたドキュメント・ビューをリセットするべきである。
206 Partial Content 部分的コンテンツ 1.1
サーバは、リソースに対する部分的なGETリクエストを果たした。
3xx Redirection リダイレクション -
300 Multiple Choices 多重選択 1.1
リクエストされたリソースは、それぞれが固有のロケーションをもつ表現セットの一つに対応し、ユーザ(あるいはユーザ・エージェント)が、より望ましい表現を選別してそのリクエストをそのロケーションにリダイレクトできるように、エージェント駆動型ネゴシエーション情報が提供されている。
301 Moved Permanently 恒久的移動 1.0
リクエストされたリソースは新しい恒久的なURIを割り当てられたので、このリソースへの今後の参照は、返されたURIの一つを使用するべきである。
302 Moved Temporarily 一次的移動 1.0
リクエストされたリソースは、一時的に異なるURIに属する。
303 See Other 他を参照 1.1
リクエストに対するレスポンスは異なるURIの下で発見でき、そのリソースをGETメソッドを使って検索することが望ましい。
304 Not Modified 変更なし 1.0
リクエストされたリソースが指定された日付以降に更新されていない。クライアントが条件付きGETリクエストを実行し、アクセスは許可されたが、ドキュメントが更新されていない場合には、サーバはこのステータス・コードでレスポンスを行なうべきである。
305 Use Proxy プロキシーを使用 1.1
リクエストされたリソースは、ロケーション・フィールドによって与えられるプロキシを通じてアクセスされなければならない。
4xx Client Error クライアント・エラー -
400 Bad Request 不正リクエスト 1.0
リクエストは不正な構文であるために、サーバに理解されなかった。打ち込んだURLに変な間違いがあった時など。
401 Unauthorized 許可なし 1.0
リクエストは、ユーザ認証を必要とする。認証に失敗した時など。
402 Payment Required 支払いリクエスト 1.1
(このコードは,将来の使用のために予約されている。)
403 Forbidden アクセス拒否 1.0
サーバはリクエストを理解したが、そのリクエストの実行を拒否した。アクセス権限がない時など。
404 Not Found 存在不明 1.0
サーバは、リクエストURIと一致するものを見つけられなかった。アドレスが無くなった時など。
405 Method Not Allowed 禁止メソッド 1.1
リクエスト・ラインで指定されたメソッドは許されていない。
406 Not Acceptable 受理不可 1.1
リクエストによって識別されるリソースは、リクエスト中に送信された受理ヘッダに従って、受理できない内容特性をもつレスポンス実体を生成することができるのみである。 受信の条件が適合していないため、リクエストされるリソースは受理できない。
407 Proxy Authentication Required プロクシー認証リクエスト 1.1
このコードは401(Unauthorized)と似ているが、クライアントは最初にプロキシに対する認証を行なわなければならないことを示している。
408 Request Time-out タイムアウト 1.1
クライアントは、サーバの待機時間内にリクエストを発行しなかった。
409 Conflict 衝突 1.1
リクエストは、リソースの現在の状態と衝突するために完了できなかった。
410 Gone 行方不明無い 1.1
リクエストされたリソースは、もはやそのサーバでは入手できなくなっており、転送先のアドレスも不明である。
411 Length Required 長さ要求 1.1
サーバは、定義された Content-Lengthのないリクエストの受理を拒否した。
412 Precondition Failed 前提条件失敗 1.1
一つ以上のリクエスト・ヘッダ・フィールドで与えられた前提条件が、サーバでテストされたときに偽(不正)であると評価された。
413 Request Entity Too Large リクエスト実体が大きすぎ 1.1
リクエスト実体がサーバの想定よりも、あるいは処理可能なものよりも大きいため、想定処理を拒否している。
414 Request-URI Too Large リクエストURIが大きすぎ 1.1
リクエストURIがサーバの想定よりも、あるいは処理可能なものよりも大きいため、サーバはサービスを拒否している。
415 Unsupported Media Type 非サポート・メディア・タイプ 1.1
リクエスト実体は、リクエストされたメソッドに対してリクエストされたリソースがサポートしていないフォーマットであるため、サーバがリクエストのサービスを拒否している。
5xx Server Error サーバ・エラー -
500 Internal Server Error サーバ内部エラー 1.0
サーバは、リクエストの実行を妨げる予期しない状況に遭遇した。 CGIスクリプト・エラーなど。
501 Not Implemented 未実装 1.0
サーバは、リクエストを実行するために必要な機能をサポートしていない。
502 Bad Gateway 不正ゲートウェイ 1.0
ゲートウェイあるいはプロキシとして動作しているサーバが、リクエストを実行しようとしてアクセスした上位サーバから不正なレスポンスを受信した。 不正なゲートウェイ経由のアクセスなど。
503 Service Unavailable サービス利用不可 1.0
サーバはサーバの一時的な過負荷あるいはメインテナンスのために、現在、リクエストを扱うことができない
504 Gateway Time-out ゲートウェイ・タイムアウト 1.1
ゲートウェイあるいはプロキシとして動作しているサーバが、リクエストを完了しようとしてアクセスした上位サーバからタイムリーなレスポンスを受信できなかった。
505 HTTP Version not supported 非サポートHTTPバージョン 1.1
サーバは、リクエスト・メッセージで使用されたHTTPプロトコル・バージョンをサポートしていない、あるいはサポートを拒否している。
参照・参考文献

2007年01月29日

NOWRAP

NOWRAP : テーブルにおいて、セル内での改行を禁止します。
※非推奨となっているので、なるべく使わないほうが良い。

例:

<table>
<tr>
<td NOWRAP>文字列が長くても改行されません。</td>
 </tr>
</table>

2007年02月08日

作ろう! iモードコンテンツ

たまたまばったり遭遇。
一応メモ。

http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/content/xhtml/chart/index.html

2007年02月09日

Internet Explorerのオートコンプリート機能

今日こんな質問を受けた。

「Internet Explorer6 でオートコンプリートができないんだ」

単に [ツール] > [インターネットオプション] > [コンテンツ(タブ)] > [オートコンプリート] でオートコンプリートの利用目的の[フォーム]や[フォームのユーザー名およびパスワード] [パスワードを保存するを確認する]にチェックが入っていないだけかと思ったが違う。

もちろん、 [ツール] > [インターネットオプション] > [詳細] > [インラインオートコンプリートを使用する] にはチェックされていない。

「なんで?」

と僕も思ったが、原因は html の form でInternet Explorer のオートコンプリートをオフにする機能がある」と言うことだった。

いつもFire Foxを利用している僕には気づきにくいことだった。

----------------------------
formの属性 -> autocomplete=onoff
※e5。off にすると、過去に入力した値を候補として表示するオートコンプリート機能を無効にします。既定値は on です。
参考:
http://www.tohoho-web.com/html/input.htm
----------------------------

YahooJapanのログイン画面にはあった。IEでやるともちろんオートコンプリートは機能しない。

これで1時間調べてしまった(^^;
まぁ、これもまた大切と言うことで。

○Microsoft オンラインサポート
・Internet Explorer のオートコンプリートの動作について
http://support.microsoft.com/kb/917458/ja
・Internet Explorer のパスワード キャッシュを無効にする方法
http://support.microsoft.com/default.aspx?kbid=229940
・オートコンプリートによる時間の節約
http://www.microsoft.com/japan/windows/ie/using/howto/customizing/autocomplete.mspx

○html フォームについて
・とほほのWWW入門
http://www.tohoho-web.com/html/input.htm

○レジストリについて
http://www.katch.ne.jp/~aok/contents/backup/00013.html
>レジストリは、通常「C:\WINDOWS\regedit.exe」を使って操作し、レジストリの内容そのものは、WINDOWS フォルダにある「User.dat」、「System.dat」です。つまり、「regedit.exe を使用して、User.dat、System.dat を編集されている」と考えてください。

2007年03月02日

携帯サイト作成時のXHTMLでの相違点

今の携帯って、進化してるね...。
僕の携帯は古いんだな...。

http://labs.unoh.net/2006/12/xhtml.html


場合によって、携帯で xhtml を利用する場合、Webサーバーで

AddType application/xhtml+xml .html

と設定する必要がある。

2007年03月20日

携帯電話のブラウザの仕様を知る

携帯の機能もドンドンあがってるなぁ。

○DoCoMo
http://www.nttdocomo.co.jp/service/imode/make/

○au
http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/index.html

○Vodafone
http://developers.softbankmobile.co.jp/dp/tool_dl/web/tech.php

○参考
http://labs.unoh.net/2006/12/xhtml.html

2007年03月22日

ユニコード

>どの文字であっても、「&#x」と「;」の間に文字パレットで検索した4桁のコード番号をはさむとタグの完成です。


携帯電話の絵文字などをユニコードで表示するときは、
&#xE001;
とする。

http://ww1.enjoy.ne.jp/~nagaichi/column01.html

2007年03月27日

MIME と Content-Type

○MIME
Webの世界では拡張子という概念と、もうひとつ『MIMEタイプ』という概念があります。MIMEタイプとは「タイプ名/サブタイプ名」の形式の文字列で、WEBサーバーとWEBブラウザの間はこのMIMEタイプを用いてデータの形式を指定しています。例えばMIMEタイプには以下のようなものがあります。

ファイル形式 一般的な拡張子 MIMEタイプ
テキスト .txt text/plain
HTML文書 .htm .html text/html
XML文書 .xml text/xml
JavaScript .js text/javascript

ブラウザが xx.gif というファイルをWEBサーバーに要求する際、WEBサーバーはxx.gifの内容(データ)を「これは image/gif タイプのデータです」と言いながら返却してくれます。これにより、ブラウザは受け取ったデータを正常に処理することができるのです。

しかし、Internet Explorer などのブラウザでは、この MIMEタイプの情報を無視して拡張子の方を信用したり、MIMEタイプや拡張子を無視してファイルの中身を見て「text/plain と言っているけど、これは HTML文書みたいだから、HTMLとして表示してあげるね」と、いらぬお節介をするブラウザもあり、なかなか、期待通りには制御できないのが実状のようです。

■ MIMEタイプの設定方法

WEBサーバーによって設定方法は異なるのですが、現在最もよく使用されている Apache というWEBサーバーでは、.htaccess というファイルによってMIMEタイプを指定します。データ(xxx.htmlなど)と同じディレクトリ(フォルダ)に .htaccess という名前のファイルを用意して、その中身を

AddType text/html .html

としておけば、WEBサーバーは、「.html という拡張子のファイルは text/html というMIMEタイプのデータとして送信する」という処理を行ってくれます。

http://www.tohoho-web.com/wwwxx015.htm


○Content-Type

HTTPレスポンスヘッダにはContent-Typeエンティティヘッダフィールドという部分があります。 例えばHTMLファイル(*.htmlもしくは*.htm)を送信する際にWebサーバは通常、次のようにヘッダを送信します。

Content-Type: text/html;

そう、※文字コード宣言をHTMLで行う場合はこのヘッダにcharsetに指定されていない場合に、 それを補填するためにmeta要素で記述していたのです。

※文字コード宣言をHTMLで行う場合
保存する時の文字コードとブラウザが読みとる時に使う文字コードが違っていると文字化けが発生してしまいます。 これは一部の符号化方式を除き、そのファイルがどのような文字コードで保存されたものなのかをブラウザが判別できる確実な手段が無いために発生します。 しかし、そのHTMLファイルの作者がブラウザに対してどのような文字コードで保存したのかを明示することによってブラウザは確実に表示できるようになります。 それが文字コードの宣言です。文字コードは次のようにmetaタグを使って宣言します。

ISO-2022-JP(いわゆるJIS)

2007年05月01日

MHTML

http://ja.wikipedia.org/wiki/MHTML

>MHTMLとは、MIME Encapsulation of Aggregate HTMLの略であり、Internet Explorer上で扱うことができるウェブページのアーカイブ形式である。通常は別々のファイルとして保存されるHTML文書とその他の画像などのデータを1つのファイルとしてアーカイブする事が可能である。使用される拡張子は、MHTおよびMHTMLである。

始めて知った・・・。

2007年06月18日

ライブドアブログでHTMLを外部から挿入する

ライブドアブログでHTMLを外部から挿入する
―――――――――――――――――――――――――

ライブドアブログ内のHTMLの一部を外部管理したいというもの。

例えば、サイドのテキスト広告の部分だけ、ライブドアブログ管理画面ではなく、
他の管理画面を作って管理する、みたいなイメージ。

------------------------------------
●結論
iframeを利用して、外部ファイルは別のライブドアブログIDを作って、そこに置く。

例)
<iframe src="http://blog.livedoor.jp/japanrock_test2/archives/50595864.html" name="sample" width="200" height="150" frameborder="0">
この部分はインラインフレームを使用しています。
</iframe>
------------------------------------






------------------以下は奮闘気です------------------



うーん。どうやろう...。
前回でPerlやPHP等のプログラミング言語は使いないのは分かってるし・・・。
やはりjavascriptか...。


とりあえず、目標を立てる。
--------
<p>このHMTLは外部管理です</p>
--------
↑このHTMLをライブドアブログに表示&外部管理しよう!


<img src="テキストファイル">
↑これで、テキスト表示できたりしないかな・・・。
やってみよう。

うー無駄目だった・・・。全然表示されん・・・。


おもむろに、「javascript テキスト 表示」でググッテみる。

おおおおおおぉ。
http://www.openspc2.org/JavaScript/Ajax/WebDesigning/200603/index.html
↑これ発見!

すばらしい!!
絶対URLでもOK!


では、ライブドアブログに貼ってみる。

・・・うーむ。貼ってみたがうまくいかない・・・。
ライブドアブログの文字コードがeuc-jpだからか・・・??

euc-jpでやってみよう。

むー。eucでもできる・・・。

ライブドアブログで外部ファイルを読み込めないとかなのかな・・・。
ヘルプを見てみよう・・・。
うーむ・・・ノってない。。。


あ、javascriptのファイル操作系のプログラム漁って見よう。

http://www.umechando.com/javascript/index.html
http://phpspot.org/blog/archives/2006/11/iframehtmlhtml.html
http://www.tagindex.com/html_tag/other/object.html
http://www.tohoho-web.com/html/object.htm
http://www.iyahooi.com/entry/2007/04/iframehtmlhtml.html
↑おおおおおぉ。発見!

<html>
<head>
<title>test</title>
</head>
<body>

<!--[if IE]>
<object type="text/html" classid="clsid:25336920-03F9-11CF-8FD0-00AA00686F13" data="read.html" style="width:100;height:100px">
<p>non object</p>
</object>
<![endif]-->
<!--[if !IE]> <-->
<object type="text/html" data="read.html">
<p>non object</p>
</object>
<!--> <![endif]-->

</body>
</html>

おおおおぉ。確かにファイルを読み込んで表示できた。
しかし、IEだと、枠がつく・・・。コレを取り除くぞ。


<object type="text/html" style="border-style: none;width:200;height:200px" data="read.html"></object>
↑失敗。border-styleではないようす・・・。


あー、IFRAMEもあるのか・・・。
http://www.htmq.com/html/iframe.shtml

ちょっとこっちでやってみよう。

<iframe src="read.html" name="sample" width="200" height="150" style="border-style:none;">
この部分はインラインフレームを使用しています。
</iframe>
↑こっちの方がましだが、IEでまだ枠が取れない・・・。

http://www.tagindex.com/html_tag/frame/i_frameborder.html
↑発見!

frameborder="0"
↑というのがあるらしい。やってみる。

<iframe src="read.html" name="sample" width="200" height="150" frameborder="0">
この部分はインラインフレームを使用しています。
</iframe>

おおおおおぉ!IEでもFFでも枠消えた!!

これをライブドアブログで、しかも別サーバーにあるファイルを読み込んでみる。

おう!iframeを挿入すると、iframe内にライブドアの広告が入る!!
ライブドアブログではiframe利用禁止なのか??

うーん。だめっぽい。
objectでやってみよう。

おおおぉ。YouTubeは大丈夫だ。
<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Q6STO7TCFik"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Q6STO7TCFik" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>

では、僕のサーバーのものをやってみよう。

<object type="text/html" data="http://synth.jp/livedoor_blog_test/read.html" width="200" height="200">
<p>non object</p>
</object>

うーん。ダメだ!!!広告が挿入される!!htmlファイルの挿入はダメなのか・・・?
書き方の問題なのか・・・。

livedoorのヘルプにかいてないんだよな・・・もー。

http://helpguide.livedoor.com/help/blog/qa/grp43
Q. 自由に書き込めるプラグインが欲しいのですが?
A. 上級者向けプラグインにある『フリーエリア』プラグインをお使いください。HTMLを自由に記述することができます。
他サービスのカウンターやアクセス解析、広告バナーなどを貼り付けるのにご利用いただけます。
↑このように書いてあるが・・・全然自由ぢゃない・・・。


http://worris.blog61.fc2.com/blog-entry-7.html
↑ココには「IFRAMEが使えるブログサービス」でlivedoorがあるので、使えそう・・・。使い方なのか・・・。
外部は無理なのか・・・。

では、内部でやってみよう。

おおおぉ。


<object type="text/html" data="http://blog.livedoor.jp/japanrock_test/archives/50941343.html" width="200" height="200">
<p>non object</p>
</object>
↑これはいける!!やっぱ、指定のサーバーからの外部ファイルしか読み込めないのかなー。

ならば!

別にライブドアIDを作って、そこからとってくればいいな。
別のIDをつくろう。

おおおおおぉ。別のIDで作ってobjectで挿入したらできる!!!
やっぱ外部から読み込めるドメインと読み込めないドメインがあるんだな・・・。

objectタグだとIEで枠が付いてしまう問題があるので、
消そう。

<object type="text/html" data="http://blog.livedoor.jp/japanrock_test/archives/50941343.html" width="200" height="200">
<p>non object</p>
</object>

frameborder="0"
↑これobjectタグで使えないかな・・・。やってみませう。

うーん。やってみたがだめぽ。

iframeでやってみよう。

おおおおおおぉ!!!iframeでだいじょうぶだ!!!

<iframe src="http://blog.livedoor.jp/japanrock_test2/archives/50595864.html" name="sample" width="200" height="150" frameborder="0">
この部分はインラインフレームを使用しています。
</iframe>


これでいこう。
よかったよかった。

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